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オペリグルーブ翻訳事務所_医療翻訳部門

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医薬・化学分野では用語術語の特殊性、さらには言い回しの習慣など一般的な英語とではかけ離れている場合があります。例えば年齢期間を示す場合、”age”ではなく、”years old”を使うという習慣があります。”薬事申請書類”、試験報告書、育薬過程報告書などでは略語のオンパレードが多く、ネイティブであればあるほど、専門外の人では読解不可能です。また科学技術などに求められる論理整合性について訳語の統一性も含んだ医学知識が求められます。

また、症例と症状の使い分けができない日本の医療翻訳者に加え、短期で局時的に血液成分が変動しただけなのに病名を付してしまう翻訳者がいるのも頭の痛いところです。

当翻訳事務所では、お客様の抱える課題に共に取り組み、医学の性先端を絶えずチェックして最良の成果物をご提供できるように努力を積み重ねております。

論文の翻訳はもちろん、抄読会用の資料などは短期でお届けする自信があります。

一度お試し下さい。

主な対応分野

対応言語
英日、日英


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