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総合相談会実施 王寺地域交流センター5F 2011年5月14日
オペリグループが総合相談会を実施致します
30分間無料相談致します。
オペリ翻訳事務所
当事務所で可能なことの一例(設計事務所だから可能なこと)
設計事務所⇔翻訳⇔コンサルタント
- 英文土木建築関連設計関連図書を翻訳
- 日本の建築法令に読み替え
- プロジェクトを組み
- 土地開発申請を出して取得し
- 建設会社の入札準備をし
- コンサルタントを行い
- インフラ関係を整備し
- 関係省庁に申請し、工事監理をし
- 英文でクライアントに報告書を作成し
- 施主の要望に基づいて建築設計し
- あるいはコンペを主催し
- 工務店入札段取りを計り
- 英文で経過報告し
- 工事監理を行い、
- 竣工まで業務を執り行う
翻訳者が直接対応いたします
- 翻訳、建築設計、建築設備設計、哲学、心理学、言語学、論文、法律(契約、紛争、国内訴訟)、知的所有権(著作権法、特許法)などの経験者が常駐で対応
- 各分野の専門家が、翻訳に対応し、内部チェック実施
- 翻訳品質管理手法にもとづき、言語学的見地からも確認(翻訳プロセス中に新たな文法法則を見出すこともあります)
- 「言葉」としてわかりやすさを追及します
新着情報
- 2010.05.15---翻訳事務所のサイトをリニューアルいたしました
- 2010.05.17---設計や法律関係とリンクするページにしました
当翻訳所の特徴
建築設計事務所と設備設計事務所がありました。
設備設計事務所は哲学分野出身で著作権法、知的財産法、企業法務部門(訴訟、権利関係、国際紛争)経由と言う変り種です。
夫々の設計の専門分野の業務があり、その分野で翻訳業もこなしていました。
そのような設計事務所が出会い、業務の提携をはじめ、建築設計の幅も広めました。
そして勿論、翻訳業も。
翻訳分野の拡張とともに翻訳ツールの導入・増強を計りました。
そして質的にも向上し、大量の翻訳、短納期な依頼にも対応できるようになりました。
技術翻訳で大切なこと、それは
- 英語そのものを理解していること
- 技術内容を理解していること
- 原文の技術意図を把握できること
- 技術や法的規制の背景についてローカリゼーション技術を本業で経験していること
- あらゆる局面で上記内容を即時に応用できること
等であると確信し、我々の特徴としてアピールしてきました。
企業の設計・製品開発分野に在籍していたものは知的財産分野で特許などの明細書を作成する経験があり、勿論、特許関連法令や著作権法の運用が業務でありました。翻訳のシーンでも海外の知的財産関連の翻訳も手がけてきました。
